【ガーデニングハーブの種類】育て方・効果・効能

【ガーデニングハーブの種類】育て方・効果・効能

ハーブの種類や育て方

ガーデニングハーブの種類

愛らしい花をひかえめに咲かせるハーブたち。微妙な色合いも楽しめて、育てる楽しみもひとしおです。小さな切り花はガラスのグラスに挿すだけでも素敵です。このページではガーデニングハーブの種類や育て方について紹介していきます。

ニゲラ

【ニゲラ】

ニゲラは直立した茎に紫色や白色の花が咲きます。園芸用の品種の中にはピンクの花が咲くものもあります。

ハニーサックル

【ハニーサックル】

楕円形の葉とユニークな筒状の花をつける、つる性のハーブです。解熱・解毒作用があるといわれています。

ヒソップ

【ヒソップ】

強い芳香をもち、聖なる薬草として聖書にも登場するハーブです。ハーブティーは胃腸の働きを整える効果があります。

フィーバーフュー

【フィーバーフュー】

初夏に白色の小ギクのような花が咲きます。花には防虫作用、ハーブティーには頭痛の緩和・強壮・鎮静作用があります。

ベルガモット

【ベルガモット】

ベルガモットは花や葉にさわやかな香りと辛味があり、リラックス、安眠・消化促進に効果があるといわれています。

ボリジ

【ボリジ】

ボリジは南ヨーロッパの乾燥した荒地に自生するハーブです。抗うつ・利尿・鎮静・鎮痛・発汗作用があるとされています。

ルー

【ルー】

ルーは小さな黄色の花は甘い香りですが、葉には独特な強い香りがあります。葉の香りに防虫・殺菌作用があります。

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